ダイソー「IHすきまガード」があれば簡単にIHコンロの隙間を埋めれて超便利!

くろぱぱ
こんにちは。くろパパです。

今回は「ダイソーのIH隙間ガード」がすごく便利なので紹介したいと思います!

こいつはガチでお勧めですよ!

 

IHコンロの隙間

くろぱぱ
IHのコンロって本当に汚れに強いですよね。

フラットで拭きやすい上にコーティングしてある。

やっぱり凹凸が少ないと違うな。

 

なんて考えていたんですが、実は1箇所汚れやすい場所があったんです。

それが、

ここのすきまです。

今までは、

爪楊枝でホジホジしたりしてとってたんですが、この隙間をガードしてくれる、すごい商品がダイソーにあることを知り、付けてみることにしました。

 

IHのすきまガード

それがこちらの商品です。

販売場所は、100均ダイソーで値段はもちろん100円。

名前は「シリコーン IH隙間ガード」

商品の特徴は、シリコーン製のチューブでIHクッキングヒーターの隙間に入れておくことにより、隙間を埋めて汚れがたまらない、というアイテムです。

くろぱぱ
ありそうでなかった、まさにコロンブスの卵的な発想の商品。

ダイソーさんやるやん!

カラーは、

カラーバリエーション
  • ホワイト
  • ブラック

の2色です。

ここに名前
白と黒があれば、どんなIHにも馴染みますね!

 

実際にセットしてみる

では実際にセットしてみたいと思います。

チューブ自体は長めに入っているので大きいIHクッキングヒーターにも対応しています。

まずは、軽くIHクッキングヒーターの隙間に合わせて長さを測っていきます。

このように、チューブを一周回して長さの目安を決めるのですが、このとき一人だと結構難しいので、二人でやると楽です。

細いチューブなので結構すっぽ抜けますし。

次に、長さが決まりましたら、ハサミで切って取り付けます。

 

しかし、ここで問題が。

ただはめ込むだけだと固定できないので、長さを揃えたチューブの先端をくっつけなくてはいけません。

結んだりするとその部分の隙間が埋まらないので、難しい所。

細いチューブなので、片方の中に埋め込めば外れないだろうという発想で、入れることにしたんですが、細すぎて入らない。

そこで、片方の先端を斜めに切り、尖らせてもう片方の方に少し入れ、あとは爪楊枝で無理やり突っ込むという強引な方法で結合しました。

結合部は少し歪で見た目は良くないですが、隙間に入れれば見えないので良しとしましょう!

くろぱぱ
あと、少し難しくてイライラしましたw

 

取り付け完了

で、なんとか完成して取り付けましたのがこちらです。

違和感なくて見た目が良い、これで汚れがガードできるならすごく良い!

くろぱぱ
先端をくっつけるのはちょっと難しかったですが、これは超オススメです。

いや、本当に良い商品ですよ。

 

というわけで、みなさんも良かったら試してみて下さい。

といった感じで終わります。では。

▼1000円くらいならお金を出しても良いというなら、こちらの商品もオススメです!

隙間ガードは一度つけたらしばらく持ちますし、こちらのほうが作りがしっかりしているのでね。