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洗濯機の下にかさ上げ台を設置し、隙間を開けて簡単掃除

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こんにちは。くろパパです。

洗濯機の下って掃除しにくいですよね。

洗濯機の下の隙間って狭くて掃除機入らないし、持ち上げて掃除しようにも重いし、こいつはどうにかならないものかと、常日頃考えていました。

そんなある日、コロンブスの卵的な感じでひらめきました。

かさ上げすれば良いんじゃね。と

で、ちょうど洗濯機が壊れ買い替えるタイミングだったので、かさ上げする商品を購入して設置しましたので、今回はそのことについて書いていこうと思います。

 

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1. 洗濯機のかさ上げ用の商品を購入

洗濯機が届くまでに購入したかったので、近所のホームセンターへ買いにいくと、

KAKUDAI「洗濯機用かさ上げ台」

こんな便利な商品があるではないですか!?

まさに私が求めていた商品。

かさ上げようの商品が無かったら、ブロックでも使おうと思っていたので良かったのですが、値段が5000円以上したので、正直迷いました。

でもまあ、長いスパンで考えたらそう高くないのではと考えて、購入することに。

しかし、後でAmazonで調べてみると値段が手ごろな物も売っていました。

やはり事前に調べることは大切ですね。

でも、高いということは相応に性能が良いということなので、それ相応の性能に期待することに。

 

▼ちなみに今回買った商品はAmazonだとこんな感じです。

カクダイ 洗濯機用かさ上げ台 437-100

新品価格
¥4,420から
(2018/6/14 11:43時点)

 

▼お求めやすい物もありました。

因幡電工 洗濯機用防振かさ上げ台 ふんばるマン 1セット(4個入) OP-SG600

新品価格
¥1,134から
(2018/6/14 11:46時点)

 

こちらは、すべて真っ白でオシャレですね。

▼キャスタータイプもありました。

洗濯機台かさ上げ 昇降可能のドラム式洗濯台 幅45~58cm 奥行き50~60cm 防止騒音対策 減音効果 耐荷重300kg

新品価格
¥2,699から
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 こちらの方が便利そうですね。

 

2. 実際に設置してみる

今回購入した商品は裏が両面テープで、上が耐震ゴムになっている台が4個付いているセットでした。

両面テープで下を固定し、耐震ゴムの上に洗濯機を乗せる仕様です。

新しい洗濯機が来たタイミングで設置したのですが、両面テープは一回貼ると場所を移しにくく、やり直しがきかない仕様なので、なかなか難しいです。

今回は新しい洗濯機が来るタイミングで、取り付けたため配達の業者さんに洗濯機を持っていてもらい取り付けたのでわりと簡単に出来ましたが、もともと洗濯機がある状態で取り付けるのであれば最低二人はいないと厳しいと思われます。

(理想は三人以上です)

1人でやるのは結構無謀かもしれません。

そもそも洗濯機が重いですからね。

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3. 取り付け後

取り付けた後は、こんな感じに。

洗濯機の下に隙間が空いたので掃除がしやすくなり、衛生的になりました。

今回、洗濯機をどけた後の床を見たら、めちゃめちゃ汚れていましたからありがたいですw

それに、こういう少しの時短が長いスパンで考えると長い時間になりますからいい感じですね。

結果としては大満足です!

 

ちなみに、排水パンに設置するとこんな具合になるそうです。(我が家には付いていません)

 

4. 洗濯機をかさ上げするメリット

設置して使った際に感じたメリットを挙げていきます。

メリット
  • 洗濯機の下を掃除しやすい
  • 耐震ゴムで振動が軽減
  • 排水トラップ(排水口)の清掃・メンテナンスが簡単
  • 高さがあるので洗濯物が取り出しやく腰に負担がかからない

となっています。

デメリットは取り付けが少し渦難しいくらいで、後は特にありませんでした。

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5. 最後に

今回は洗濯機のかさ上げについて書いてみましたがいかがでしたか?

先ほども書きましたようにメリットしかなかったので設置して大満足でした。

皆さんも興味がありましたら、ぜひお勧めです。

といった感じで今回は終わりたいと思います。

では、また。

ABOUTこの記事をかいた人

4児の父・33歳。 ダメ人間から生活を整えてイクメンへと変貌を遂げました。 引きこもり体質で、家族とお掃除が大好きです。 ブログの内容は節約やお掃除がメインとなっていますが、好奇心旺盛な性格ゆえにいろいろと興味が湧いてしまい、その事を記事にしてしまうので、方向性の見えない雑多ブログとなっています。 ですが、読んでいる方が楽しめるようには意識していますので何卒よろしくお願いします。 ★Twitterもやってますので、ブログを見て興味が湧いた方は見てくださいね。