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オキシクリーンでオキシ漬けのやり方まとめ。

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こんにちは。くろパパです。

当ブログ「いろえんぴつ日記」をご覧いただきありがとうございます。

オキシクリーンを用いた漬け置き方法「オキシ漬け」の記事が増えてきましたので、見たい記事を簡単に見てもらえるようにオキシ漬けの記事をまとめました。

この「オキシ漬けのまとめ記事」はオキシクリーンが万能なのでとても長いです。

ですので、気になる所だけを読みたい方は下の目次から読みたい項目をクリックしてください。

 

また、オキシ漬けの手順をしっかりと全部説明しますと、この記事の文字数がさらに増えて恐ろしいことになってしまいますので、かいつまんでざっくりと説明します。

その説明をみてもらい、さらに詳しく知りたいと思った場合は実践して詳しく説明している記事を貼っておきますのでそちらを読んでもらえるといいと思います。

 

オキシクリーンを用いたお掃除を結構やってきましたが、まだ実践出来ていなかったり記事に出来ていなかったりもしますので、そこら辺は随時実践し更新していく予定です。

オキシクリーンと言ったら「いろえんぴつ日記」だよね、と言って貰えるようにしていきたいと思っていますのでよろしくお願いします。

くろパパ
では前振りが長くなりましたが初めて行きたいと思います。

 

▼オキシクリーンの詳しい説明を見たい方は↓を参照ください。

オキシクリーンてどんな洗剤?購入できる場所は?オキシクリーンの説明。

2018.08.09

 

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オキシ漬けのまとめ

ここからいよいよオキシ漬けのまとめに入らせていただきます。

 

1. お風呂のオキシ漬け

まずは、お風呂のオキシ漬けの説明をしたいと思います

 

1-1. 浴槽

浴槽はお風呂のメインとなる場所、やはりキレイに保ちいつでも気持ちよくお風呂に入りたいものです。

となるとやはりオキシ漬けが効果的です。

というわけで浴槽のオキシ漬けの説明を行います。

 

まずはオキシ漬けを行うため浴槽に40℃~60℃のお湯を溜めます。

オキシ漬けのためにお湯を溜めるのもありなのですが、少しもったいないのでお風呂の残り湯を利用してオキシ漬けを行うことをおすすめします。

 

お湯がたまりましたらオキシクリーンをカップ2杯~5杯ほど入れます。

お湯の量や浴室の汚れ具合、一緒に漬ける物によって濃度を調節してください。

 

そこへ設定温度を60℃にしたシャワーをヘッドごと入れお湯を出します。

こうすればシャワーのノズルもキレイになりますし、オキシクリーンが良く溶けます。

 

お湯が並々たまりましたら、一緒にオキシ漬けしたいものを浴槽に入れます。

入れる物は、

浴槽
  • お風呂のイス
  • お風呂のフタ
  • 子供のおもちゃ
  • 布製品etc

浴槽は大きいので何でもいけます。

これがお風呂の浴槽のオキシ漬けの醍醐味ですね。

 

で、オキシ漬けしたものがこちらです。↓

くろパパ
色鮮やかですね。 

そして、このまま数時間置きます。(20分以上6時間未満が基本です)

ちなみに我が家の場合は残り湯を使用する為、夜に行い朝まで放置しておきます。

 

※配管を洗浄したい場合は、追い炊きを行ってください。

 

翌朝になると泡がなくなり少し濁っているはずです。

栓を外し、水を抜いていきます。

そして、このままだとぬるぬるするので、浴室用洗剤をつけてスポンジで良くこすって、ぬめりが取れるようによく洗い流してください。

すると、

こんなにピカピカになりました。

さすがはオキシクリーン輝きが違います。

 

注意

しかし、このままだとお風呂にお湯を溜めた際、配管に残っていたオキシクリーンが出てきて、お風呂に入れません。

一度浴そうに水をためて追い炊きし、配管のオキシクリーンを出して下さい。

オキシクリーンの残ったお風呂に入ると肌が荒れる危険性大です。

 

※ためたお湯はもったいないので、洗濯にでも使い残ったお湯は捨ててください。

 

以上で浴槽のオキシ漬けの説明は終わります。

 

▼より詳しく知りたい方は、

オキシクリーンで簡単にお風呂の浴槽のお掃除。オキシ漬けの方法とポイント。

2018.01.05

ご覧ください。

 

1-2. お風呂の床

お風呂の床は汚れた足で歩くので黒ずみや汚れの出やすいところです。

そのうえ、汚れは頑固でなかなか落ちません。

しかし、オキシクリーンを用いれば簡単にキレイにすることが出来ます。

 

というわけで、お風呂の床のオキシ漬けの説明をしていきます。

まずは、こちらが我が家のお風呂です。

一応毎日掃除しているのでそこそこ綺麗に見えます。

ですが、毎日掃除していても床が徐々に黒ずんでいくもので実際は結構汚いです。

 

で、やり方はお風呂の排水溝をせき止める所から始めます。

まずは、排水溝の受け皿を外して

ビニール袋にいれて蓋をします。

これでお湯が流れていかないのでオキシ漬けの準備はOKです。

 

次にオキシクリーンをカップ1杯をまき、

シャワーの温度を40〜60℃にセットしてオキシクリーンを溶かしながらお湯を入れます。

お湯を入れるとこんな具合です。

 

お湯を入れ過ぎると脱衣所の方にお湯が流れてしまうので注意して下さい。

あとは20分から6時間を目安にしばらく漬け置きしておきます。

ちなみに今回は洗面器と椅子の滑り止めもついでにオキシ漬けしています。

 

漬け置きが終わりましたら排水口の栓を取りお湯を流し、軽くブラシで擦ります。

すると、

こんなに綺麗になりました。

 

あとパッキンの黒カビにもオキシクリーンは効果的です

完全に綺麗になるわけではないですが、頑固なパッキンの黒カビがかなり薄くなります。

以上で、お風呂の床のオキシ漬けの説明は終わります。

 

▼より詳しく知りたい方は↓をクリックしてご覧ください。

オキシクリーンでお風呂の床を簡単掃除。オキシ漬けで清掃。

2017.05.23

こちらの記事は当ブログで一番人気の記事です!

 

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2. キッチンのオキシ漬け

続いてキッチンのオキシ漬けの説明をします。

 

2-1. シンク

キッチンの中心であるシンクのオキシ漬けの方法をご紹介いたします。

 

ちなみにこちらが我が家の清掃前の状態のシンクです。

写真だとパッと見た感じキレイですが、実際はところどころ汚れて黒ずんでいます。

 

シンクの清掃って、軽く洗剤とスポンジでこすっても黒ずみが落ちにくいですよね。

かといって、ガシガシとこすって綺麗にすると傷が付いて、そこから汚れが入り、黒ずみが落ちなくなり、がっかりする羽目になったり。

 

※メラミンスポンジでも傷が付くとリクシルの業者さんに言われました。

 

そこで、オキシクリーンの出番です!

 

シンクのオキシ漬けのやり方はいたって簡単です。

まずは、お湯を溜めるため、排水口に水が流れないように栓をします。

止水フタがある場合はフタをして栓をしてください。

(ちなみに止水フタは水を止めるフタです。)

あると便利です。

 

Amazonや楽天なんかでも売っていますので、欲しい方は、↓からどうぞ。

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メーカーによって形や大きさが違うので、お使いのキッチンを良く調べてから購入をご検討ください。

 

次にない場合の説明をします。

少しテクニックというか知識がいります。

(我が家はリクシルですが他のメーカーもたいして変わらないと思いますので参考にしてください。)

やり方は、まず排水口の元の部分を、

ネジって外します。

見た目以上に簡単に外れるので安心してください。

外れたらこれを、

ポリ袋に入れて元に戻します。(空気を出来るだけ抜くのがポイントです。)

こんな感じになれば準備はOKです。

 

そして、栓ができたらシンクに40度~60度のお湯を溜めます。

そこにオキシクリーン付属品のカップ1~2杯を入れて混ぜます。

シャワーを勢いよく出しオキシクリーンにあてるようにするとよく混ざります。

すると泡がモコモコとこんな具合に。

更に一緒にキレイにしたい

シンク
  • 蛇口
  • 布巾
  • スポンジ
  • ゴミ受け
  • 入るのであればグリル
  • 茶渋のついた食器(抵抗がなければ)

なんかを、一緒にこの中に入れてシンクと一緒にきれいにしちゃいましょう。

オキシクリーンは20分以上漬けることで効果が有るので、しばらくこのまま待ちます。

ちなみに、今回は2時間ほど漬けました。

 

6時間でオキシクリーンの洗浄力が無くなるので6時間以内を目安にしましょう。

 

その後、時間がたったら栓を外し、お湯を捨ててスポンジで軽く擦りながら水でオキシクリーンを洗い流します。

これでシンクのオキシ漬けは終わりです。

簡単ですね。

ジャジャーン!

写真だと分かりづらいですが、シンクの黒ずみが取れてとっても綺麗になりました。

これで気持ち良く洗い物が出来ますね。

シンクのオキシ漬けの説明は以上です。

 

▼より詳しく説明を見たい方は↓をクリックしてご覧ください。

オキシクリーンで簡単にシンクの掃除・清掃!シンクのオキシ漬けのやり方。

2017.05.01

▼キッチン全体のオキシクリーン活用法をご覧になりたい方は↓こちら

オキシクリーンでキッチン(台所)掃除のまとめ。シンク、換気扇、布巾、食洗機オキシ漬け!

2017.11.24

 

2-2. 換気扇

油汚れもしっかりと分解し綺麗にしてくれるオキシクリーンは、もちろん換気扇の清掃にも力を発揮します。

 

というわけで換気扇のオキシ漬けの説明をいたします。

 

こちらが我が家の換気扇です。

一応換気扇の周りは毎日拭いているのでキレイに見えますが、

中のファンはというと、こんな感じです。

半年放置してしまったので油やヘドロでかなり汚れています。

こんなのを重層等でごしごし磨くとか想像しただけで大変ですね。

 

ですが、

オキシクリーンを使えば簡単にキレイになります!

 

まずは桶に40℃~60℃のお湯をためてオキシクリーンをカップ1杯分を入れて溶かします。

シンクにお湯をためてオキシ漬けをするのもありなのですが、シンクがヘドロまみれになる危険性がありますので注意です。

ここに換気扇のファンと油受けを入れます。

で、あとはしばし待ちます。

今回は3時間ほど漬けておきました。

泡がなくなり、汚れが浮いてきているのがよくわかります。

で、流してみると

ピカピカです。

 

オキシクリーンのお湯を流した後に、水ですすいだだけでこんなにキレイになりました。

 

触ってみるとキュッキュッとした感触。

くろパパ
今回紹介していますオキシ漬けの中で一番おススメです。

▼詳しく説明を見たい方は↓をクリックしてご覧ください。

オキシクリーンで簡単に換気扇の掃除、清掃する方法。オキシ漬けのやり方

2017.09.13

 

3. 洗濯機

次に洗濯機のオキシ漬けの説明に入ります。

 

3-1. 洗濯層

洗濯層のオキシ漬けのやり方をご紹介します。

オキシクリーンを用いれば実はとても汚くカビまみれの洗濯層も簡単にキレイに出来るのですごく便利です。

 

では実際に説明を始めたいと思います。

 

まずは、洗濯機を空にして、

ホコリ取りネットを外し、

オキシクリーンが一番溶ける40℃~60℃のお湯を洗濯機の標準水位の一番上まで溜めます。

ちなみに我が家の場合はお風呂の残り湯を主に使用しています。

このためだけにお湯を溜めるのはもったいないのでお風呂の残り湯がぜひおススメです。

 

お湯がたまりましたら、

オキシクリーンを10リットル毎に1杯ほど入れます。

我が家の洗濯機は38リットルの仕様なので、4杯入れました。

 

オキシクリーンを入れたら、

すすぎや脱水はせずに洗濯機の「洗い」のみで5分くらい回します。

洗浄機能のある良い洗濯機をお持ちの方はそちらでも可です。

 

5分間洗いで回すと

こんな感じで泡がたちます。

今回我が家の洗濯機は全く汚れていなかったので、カビは浮いてきませんでしたが、洗濯層をしばらく清掃していない場合はカビが尋常じゃないくらい浮いてきます。

 

その場合は、

ゴミ取り用の網ですくえるだけすくって除去して下さい。

ゴミを除去しましたら、このまま数時間放置してください。

目安は1、2時間~6時間といった所です。

 

お風呂の残り湯を使用している場合はたいてい夜間だと思われますので、そのまま一晩置くのがおススメです。

 

で、一晩置いたのがこちらです。

少し濁っていますが、カビは浮いていません。

しかし、あまり洗濯層を掃除していない場合はここでも結構カビが浮いてきているはずですので、ゴミ取り用のネットでカビを取って下さい。

カビをとったら再度「洗い」のみで5分間回します。

 

また、浮いてきたカビを取り除き

「すすぎ・排水・脱水」を行い、脱水後に底に残っているカビをティッシュなどで取り除きます。

 

これで、たいていの汚れは除去できているはずです。

しかし、まだ汚れている方は「洗い」5分を再度行い、ゴミ取りネットでカビを取り除き、「すすぎ・排水・脱水」というサイクルを再度行います。

(カビが出なくなるまでこのサイクルを行ってください)

 

カビが出なくなりましたら、最後にホコリ取り用のネットを取り付け「洗い~脱水」までのコースを行い、終了後カビが出てこないかチェックをしたら、洗濯層のオキシ漬けによる清掃は完了です。

すると、

ご覧のとおりピカピカになりました。

 

洗濯機の使用頻度やオキシクリーンの使用頻度によって汚れ方も変わりますが、目安としましては2ヶ月に1回程度が良いのではないでしょうかね。

 

▼より詳しく知りたい方は↓をクリックしてください。

オキシクリーンで洗濯槽のオキシ漬けと漬け置きからのお洗濯の方法

2017.12.29

 

4. 洗面所

洗面所でもオキシクリーンは力を発揮します。

 

4-1. 洗面台

次に洗面台のオキシ漬けの説明をします。

こちらが我が家の洗面台です。

写真だと綺麗に見えますが、実際にはそうではありません。

ですので、オキシ漬けを行いキレイのしたいと思います。

 

まずは、栓をして40℃~60℃のお湯を入れ、オキシクリーンを溶かします

ついでなので洗面器や蛇口なんかも入れてしまいましょう。

お風呂場の髪の毛なんかを取る部分も汚れが気になっていたので一緒に入れてしまいました。

そして後はしばらく漬けて置きます。

今回は時間も押していたので1時間ほど漬ける事にしました。

 

時間が立ちましたら、

栓を抜き水やお湯をかけてスポンジで擦ってオキシクリーンを洗い流します。

そのままだとぬるぬるするので、しっかりと擦って流しましょう。

すると、

こんなに綺麗になりました!!

蛇口もこの通りです。

写真じゃ分かりずらいですが、ピカピカです。

お風呂のゴミ取りやそのフタ、洗面器もこの通りピカピカになりました。

 

洗面台のお掃除の説明は以上です。

 

▼詳しく知りたい方は↓をクリックしてご覧ください。

オキシクリーンで洗面所・脱衣所の清掃まとめ。洗面台、クッションフロアの床のオキシ漬け。

2017.10.29

 

5. 靴のオキシ漬け

オキシクリーンを用いれば靴も簡単にキレイにすることが出来ます。

 

5-1. 靴

まずは、

40℃~60℃のお湯4リットルバケツに入れます。

次にオキシクリーンをカップ1杯入れて良くとかします。

 

 

※入れすぎると色が抜けたり、痛む危険性があるので注意です。

次に靴から、中敷きと紐を外して一緒にオキシクリーンの入ったバケツに入れて、しばらく漬け置きをします。

1時間~6時間の間くらいがオススメです。

 

時間がたったら、つまようじ・ブラシ・歯ブラシで土やごみを落としキレイにします。

手洗いで行く場合はゴム手袋をつけてそのままキレイになるまで擦り、よーく流して乾かして終了です。

 

手洗いが面倒臭い場合は洗濯機で洗います。

ネットに入れて後は普通に洗濯します。

後は、洗濯機が靴を洗ってくれるのを待ちます。

靴を洗濯するのに抵抗がない人、靴の痛みをそこまで気にしない人はすごく楽なのでお勧めです。

すすぎの効果で靴も乾きやすいですし、たくさんある場合にはすごく楽です

 

洗濯機で洗い終わったら靴を乾かして終了です。

こんなに綺麗になりました。

 

傷んだり、色落ちする危険性がありますので、最終的には自己責任でお願いします。

 

以上で靴のオキシ漬けの説明を終わります。

 

▼より詳しく知りたい方は↓をクリックしてください。

靴をオキシクリーンと洗濯機で簡単にキレイにする方法。靴のお手入れ・お掃除、オキシ漬け。

2017.03.28

 

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最後に

あらためてまとめてみますと、結構色んな所をオキシ漬けして記事を書いてきたなと感じます。

本当にオキシクリーンは万能ですね。

 

この記事で、出来る限りいろいろな所のオキシ漬けのやり方を書くつもりでしたが、今まで行ってきたオキシ漬けの記事の量・オキシ漬けできる場所が多く、全ては書ききれませんでした。

やはり、ただ一つの記事で語れるほどオキシクリーンは甘くないし、マルチに活躍する洗剤であるということですね。

 

というわけでこれからも、オキシクリーンの記事を多くあげられるよう頑張っていきたいと思います。

 

といった所で今回は終わりたいと思います。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。ではまた。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

4児の父・33歳。 ダメ人間から生活を整えてイクメンへと変貌を遂げました。 引きこもり体質で、家族とお掃除が大好きです。 ブログの内容は節約やお掃除がメインとなっていますが、好奇心旺盛な性格ゆえにいろいろと興味が湧いてしまい、その事を記事にしてしまうので、方向性の見えない雑多ブログとなっています。 ですが、読んでいる方が楽しめるようには意識していますので何卒よろしくお願いします。 ★Twitterもやってますので、ブログを見て興味が湧いた方は見てくださいね。